宇治で美味しいコーヒーを飲む!レトロな喫茶店 よこやま珈琲

京都は今日も外国人観光客で賑わっております。いつも思うのが外国の人から見る京都や日本ってどんな場所なんだろう?という事。

30年以上住んでいる京都の魅力は十分に知っているつもりですが、そとから見るとまた違って見えるのかな?

今日はそん外国人観光客に人気の平等院や宇治抹茶で有名な京都・宇治にある、創業30年以上の老舗珈琲店 「よこやま珈琲」さんのご紹介です。

こちらのコーヒー屋さんは何と言っても風情を感じる喫茶店感がたまりませんね。お店の前まで来ると、自家焙煎をされているため外までコーヒーのいい香りが漂ってきます。

とても種類が豊富なコーヒー豆の中から好きなものを購入する事が出来ます。どのコーヒーを選んでいいのかわからない!という方は、お店の方が親切に教えてくれますので、お任せしましょう。私もこちらのお店で色々と珈琲の事を勉強させていただきました。

とても職人堅気なマスターがコーヒーを丁寧に抽出してくださります。もちろんコーヒーの味にも文句のつけようがないのですが、気になるのはコーヒーカップですね。

なんと100種類以上のコーヒーカップを用意されているので、お客様ごとに違うカップでコーヒーを提供されています。訪れるたびに違うカップが見れるので、可愛いカップやおしゃれなカップなど、毎回新鮮な気持ちを味わえますよ。

こういう何気ないサービスが嬉しくてまた通ってしまうんですよね。

京都の宇治というとお寺や抹茶の印象が強く、コーヒーというイメージはあまり無いかもしれませんが、素敵なコーヒーとの出会いもいかがでしょうか?

ちなみに名前は忘れてしまったんですけど、とてもいいカフェに出会いました。

JR松井山手駅からくずは方面へバスで五分ほどの場所にある、ヨーロッパの雰囲気漂う可愛らしい外観の喫茶店。

オーナー夫妻が週末の三日間だけ営業されている喫茶店です。営業日が限られているせいか、はたまた認知度がまだまだ低いせいか、あまり混雑することもないため穴場です。

木のぬくもり溢れる店内は禁煙のため、煙草が苦手な人がゆっくりとリラックスしてコーヒーや軽食を楽しめる雰囲気になっています。

個人的に気に入っているのが器で、日本の最高級陶器の大倉陶園の器で供されます。きれいな花柄の描かれた金縁のカップで頂くコーヒーはとても贅沢ですよ。

コーヒー豆は生豆を焙煎し、さらに浅煎りなので胃に優しい仕上がりになっています。酸化した豆は使わないのがオーナーのこだわりとのこと。濃いめが好きな人には若干物足りないかもしれませんが、ミルクなしで美味しく頂けます。

食材にもこだわっているようで、低農薬・有機野菜を使用したサンドイッチや甘さと乳脂肪分を抑えたケーキは、健康に気をつけている人やダイエットをしている人にもおすすめです。ジュースは濃縮還元ジュースではなく、果実をしぼって作られており、さらに氷なしなので果物本来の濃厚な甘さを堪能できます。

喫茶スペースに併設された小部屋には、オーナー自らが描いた水彩画が多数展示されています。柔らかな色彩で描かれた四季の花ばなを眺め、香り高いコーヒーを頂くと心が癒されるような気がします。帰り際にはその花のポストカードを一枚頂きました。

誰か知っている人教えて下さい♬

京都の老舗喫茶『六曜社珈琲店』に行ってきた!

 

今日は大学時代の友人と3人と町歩き。そんな休日の散歩をしている時に見つけたいい感じのコーヒー屋さんが京都・三条にお店をかまえる六曜社珈琲店です。

こちらは昭和23年から続く老舗の喫茶店で、レトロな雰囲気を大切に残されています。1階と地下1階があり、階によってコーヒーの種類が違います。どちらかというと地下の方が有名で、私も地下ばかりお邪魔しています。

店内は薄暗く、昭和感ただようソファに腰かけ、レトロな小物やライトをぼんやり眺めながら珈琲を待ちます。

店内は珈琲のいい香りが充満しており、常連のおじさんや観光で寄っておられるお客さん達が何故かお洒落に見えるというマジックにかかります。

運ばれてきた珈琲はブラックで頂きます。良い香りと深いコクのある珈琲を少しずつ楽しみます。珈琲といっしょに注文したいのが、六曜社お手製のドーナッツです。昔ながらの素朴でシンプルな、無駄のないドーナッツです。

優しい甘みのドーナッツを食べてから飲む珈琲が最高に美味しくて、これ以上ないほどにベストマッチしています。地下のドーナッツは珈琲と同じくらいに人気で、注文する人が多いそうです。夜遅くまで営業されていますし、三条に寄る機会があれば是非、足を運んでみてほしいです。

ブラックコーヒーで脂肪燃焼!美味しく楽しくカロリー消費

先日、鍵善のくずきりを食べてきました!京都と言えば和菓子がとても有名ですが、その中でも鍵善のくずきりは絶対に食べないといけない逸品です。

そんな甘いものが大好きな私は最近太り気味です。

でもダイエットにはチャレンジしたいものの、精神的・肉体的に自分のキャパを超えてしまうような方法には抵抗があります。いろいろダイエット法を探していたところ、コーヒーが有効なことを知り試してみました。

元々コーヒーは好きで日常的に飲んでいましたが、飲み方を変えたところ体重に変化がありました。それはまず砂糖やミルクを使わずに、ブラックで飲むということです。

当たり前といえばそうなのですが、意外とブラックで飲んでいる方は多くないのでは。それだけでも大分ダイエットに効果があります。さらに何杯飲むかということにも意識しました。以前は1日1~2杯だったのですが、3~5杯を飲むようにしました。

立て続けに飲むと利尿作用もあるため頻繁にトイレに行くことになってしまうので、さらにタイミングにも気を付け、2~3時間程度あけて飲みました。そのサイクルを3ヶ月ほど試したところ、1.5kgのダイエットに成功しました。コーヒーに含まれるカフェインは利尿作用のほかに脂肪を燃焼してくれる作用もあり、また豆類に含まれるポリフェノールはコレステロール値を下げる作用があるのでダイエットに効果があるのでしょうね。減量できた体重は少しでも、これを続けていくと更に結果が出ると思い現在もこの方法を実践しています。

ここで気を付けたいのが、体を冷やさないように必ずホットで飲むことと就寝前には飲まないということです。冷えはダイエットの天敵ですし、カフェインの覚醒作用で寝不足になることも健康には良くありません。飲み方に注意さえすれば、美味しいく楽に痩せられますね。

人それぞれ効果が違いと思いますが、美味しいコーヒーを飲みながら少し運動すれば痩せられるというのは素敵ですよね。

興味がある方はぜひ試してみてください。

食の街京都!魅力的な野菜たちを楽しもう

今日はコーヒーとは関係ありませんが、私が住んでいる京都の魅力的な物をご紹介します。

京都は観光名所として国内でもかなり人気がありますが、京都に観光に来られた方には、やはり京都の名産品である京野菜を食べていただきたいです。

京野菜には様々な種類がありますが、賀茂なす、万願寺とうがらし、九条ねぎ、聖護院だいこんなどは全国でも有名だと思います。その中でも、特におすすめなのは、賀茂なすの田楽です。賀茂なすは普通のなすに比べて、大きく丸い形をしており、揚げたり煮たりしても型くずれしにくいものです。

京都で人気のある京料理屋さんなどではほとんどどこでもといっていいほどメニューにもありますし、京都では家庭でも頻繁に食べられている料理のひとつです。焼いたり、軽く揚げた賀茂なすに、田楽味噌をのせて食べると味噌となすの甘みと、香ばしさが口の中に広がり、とてもおいしい京料理です。

他にも、聖護院だいこんも普通のだいこんと比べると丸い形をしており、こちらも長時間炊いても煮くずれしにくいです。煮ると柔らかいだけでなく少しとろみのある食感になり、とても優しい口当たりでとてもおすすめです。苦みが少なく、ほんのりと甘みのあるだいこんなので、ほろふき大根やおでんなどにするととても美味しく食べることができます。

京都には、今回ご紹介したもの以外にもたくさんの京野菜があり、京野菜をアレンジした料理が楽しめるお店もたくさんあるので、京都に来られた方は、是非食べてみてください。

コーヒーの豆と道具の私の家族の選び方。

私はコーヒー好きの母親の影響でよくペーパードリップのコーヒーを入れてもらい、母親のいなくなった今でも朝ごはんの時にはコーヒーを楽しんでいます。
その入れ方を紹介します。


ペーパードリップのペーパーはカリタ製がいいと思います。母親の話では、カリタ製が一番雑味がなく、あまりスターバックスのような濃いコーヒーを好まなかった母親は繊細なコーヒーができるといっていました。なければ、メリタ製でもいいと言っていました。


そしていろいろなコーヒー豆がありますが、家族が好んでいたのはモカです。
ブルー・マウンテンだとおいしいのですが、濃すぎることと苦味が雑味のような感じがするからです。


コロンビアでも入れ方だと思うのですが、雑味が残るような気がする。それでモカを選んでいました。入れ方は、コーヒーの髪のそこの部分を外側に折り、側面を内側に折ります。いたって普通のやり方です。


そこで、気をつけたのはコーヒーを作るときには大きなドリッパーを買わず1杯ずつ丁寧に作ったことを覚えています。あまり大きなサイズで作るとプロではないので、どうしても雑味ができるということで、お客様が来ていたときでも1杯ずつ丁寧に作っていました。


コーヒー豆は中細挽きを選んで作っていました。ドリッパーも薄手のメリタよりも厚手のカリタの製品を使っていましたし、カリタのサーバーを使っていました。製品がメリタよりもしっかりしているのだそうです。また、豆は私は神戸に住んでいるそうですけれど、母
親が喫茶店に勤めているときに三宮の萩原珈琲の豆がいいとその店のコーヒー豆を選んで家にも持って帰ってくれました。


今私は、伝手がないので、UCCの豆を選んで入れていますが、ここのコーヒーでも濃くもなく薄くもなくおいしいコーヒーが入れられると思います。
1度試してみてほしいと思います。

家庭でもプロの味を楽しもう!アイスコーヒー編

お久しぶりです。

今日は冬なのに美味しいアイスコーヒーの作り方をご紹介します。私は一年中アイスコーヒーを楽しみたいタイプなんです。

美味しいアイスコーヒーを作るには、ドリップしたホットコーヒーを氷で瞬時に冷やすのがコツです。氷で冷やすと薄まってしまう為、濃い目に入れた方が美味しくできあがります。氷で急冷されたアイスコーヒーは、透明感があり香り高く仕上がります。

粉はイタリアンロースト・フレンチロースト・シティローストなど深めにローストした強深煎りのものを使いましょう。

粉の選び方は、アイスコーヒーをミルクと混ぜずにストレートで飲む場合は「シティロースト」が適しています。

「イタリアンロースト」は、苦味を追求する人向け。ドリップコーヒーをアイスコーヒーにする場合にこのローストがよく用いられています。

「フレンチロースト」は、イタリアンローストでは苦すぎるという人向けで、アイスカフェラテとして飲むのに適したローストです。

アイスコーヒーの作り方は、サイホンの上にドリッパーを置き、お好みのコーヒーの粉を約50g入れます。約300ccのお湯を慌てずゆっくりと落とします。全コーヒー量が500ccになるように氷をサイホンに加えます。

甘いアイスコーヒーがお好みの方は、氷を入れる前に、落としたコーヒーに砂糖を加えて溶かしておきます。または、あらかじめ作っておいた無糖のアイスコーヒーに、ガムシロップでお好みの甘さに調整してもよいでしょう。

つくり置きする時は香りが逃げないように蓋がキッチリできる容器を選びましょう。冷蔵庫に保存すれば2日間は香り高いアイスコーヒーが頂けます。

人気カフェの自家製コーヒーゼリーが最高でした。

私は長い間飲食業界で働いてきましたから、コーヒーに対する思い入れは数々あります。今回はコーヒーゼリーについてのお話です。


私の勤めていたレストランでは何品かのメニューを自家製で賄っていました。コーヒーゼリーもその一つです。

作り方は特に難しい点はありませんが、通常の豆よりは媒染度の高い物を使用するようにしていました。多く出る季節はやはり夏場であり、アイスコーヒーも飛ぶように売れていたことを思い出します。

来客の少ない間に一気にアイスコーヒーを作り置きしていたのですが、一旦出始めるとそれこ際限の無い注文の嵐となり、一台しかないコーヒーサーバーの使用不可のランプが消えることを待ち続ける日常でした。コーヒーゼリーも私の担当で、時間の兼ね合いでの作業だったことを思い出します。ゼラチンに適量の水を加えて、出来るだけコーヒーの温度が高い間に溶かし込み、容器へと注ぐ。それだけの作業が、アイスコーヒーを冷ます作業の間にもどかしく思えてなりませんでしたね。

お客へコーヒーゼリーを出す際には、型の淵を軽く抉ってから湯煎すると、きれいに出すことが出来て、その形が整っていればOK。

そこへ生クリームと少量のブランデーを専門の器具でたらし込み、お客の元へ。ガムシロップで好みの味に出来るような仕組みでした。長い間そのレストランで働いていたのですが、私は一度も商品としてのコーヒーゼリーを味わったことはありませんでした。

ただ、ボウルの底に残った汁が固まってしまった物を味見の積りで口にしたことはありますけれど。特に味付けの無いそれを美味だと感じたことはありませんでしたが。でも先日、思わぬ方形でコーヒーゼリーを食する機会に恵まれたのです。知り合いの料理上手の同性の友人が自宅へ招いてくれ、彼の手作りをごちそうになりました。コーヒーゼリーって、深い味わいなんだなあ。

自然とそう思えると、忙しさにかこつけて、お客をもてなすという精神が私には無かった、ということを感じ、機械的に作業をしていただけの姿に恥じ入ってしまったのです。時間はもう戻りませんが、あの時のお客にもう一度心を込めて作って食べて貰いたい。

スプーンの生クリームを嘗めながら、そんな思いにもしばしの間浸った私でした。

スタバで美味しいアレンジはキャラメルソース

昨日は錦市場でぶらぶらしてきました。ここはいろんな美味しいものが食べ歩きできるので、観光客にも大人気な場所です。夜は二条城でライトアップ楽しんできました。たまには京都を観光客目線で楽しむのもいいですね。

話は変わりますが、スターバックスでは一般的なメニューに対して自身の好みに合わせてカスタマイズができるところが魅力的な要素だと言えます。


その中でも特にキャラメルソースを購入したドリンクに追加してもらうことが私のおすすめです。このキャラメルソースを加えることによってドリンクの甘さとちょっとしたほろ苦さが増すのでデザートに近い飲み物へと変化します。


私がよく注文するドリンクはキャラメルフラペチーノかキャラメルマキアートになるのですがこの両製品はもともとキャラメルソースがかかっているので、多めにかけてもらうという形になります。また、他のフラペチーノ系ではかかっていないドリンクが多いために特別にかけてもらうことになります。


フラペチーノ系も一度試しましたがどのドリンクも普通に飲むよりもほろ苦さが増してちょっと大人な味へと変化します。キャラメルソースの追加に関してはドリンクを購入した際に店員さんにキャラメルソースを追加でお願いすると中音したドリンクにかけてくれます。

また、このキャラメルソースは料金がかからず、無料で提供してもらえるのも魅力の一つです。店内の雰囲気としても若い人が多く、フラペチーノや期間限定のドリンクを購入している人が多く見受けられます。インスタグラムにもインスタ映えとして若い人はよく投稿をしています。

プロ直伝美味しいエスプレッソの楽しみ方

小さなデミタスカップに濃く淹れたエスプレッソ。

香り高く、味わいはもちろん深く濃厚で、コーヒー好きにはたまらない1杯です。けれども一方で、エスプレッソは濃すぎて苦手という方も。

そんなエスプレッソが苦手という方はもちろん、エスプレッソが大好きなコーヒー通の方も満足できる、エスプレッソコーヒーを120%味わい尽くす飲み方をお伝えします。

その味わいの深さに病みつきになること間違いなしです。エスプレッソコーヒー、お砂糖、ミルクを用意します。ここまでは、通常のコーヒーと何ら変わりはありません。

お砂糖をいつもより多めに入れます。普段、必ずブラックの方なら、スプーン1杯。スプーン1杯がいつもの方は、大盛り1杯。など、いつもより多めに入れるのがポイント。ミルクはお好みの量を入れます。

そして、ここが最大のポイント。お砂糖とミルクを入れたら、スプーンでたった一度、くるりと混ぜるだけ。 混ぜるというよりは、スプーンでコーヒーカップの底に円を描く、という表現がふさわしいかもしれません。

さぁ、では早速飲みます。

一口目めはエスプレッソコーヒーらしい、苦みがグッと感じられる中にミルクのやさしさがほんのり加わります。飲み進めるうちに徐々にミルクと砂糖の甘さが増していき、一度として同じ味がありません。 最後はそこに残ったお砂糖とミルクを深く濃い苦みのエスプレッソと共に一気に飲みます。

口の中に、濃い甘さと濃い苦みが一気に流れ込んできて、それは深い深い味わいに。どこを飲んでも一度として同じ味がなく、最後は甘みと苦みがそれぞれに強調しあい、深い中にもすっきりとした味わいに。病みつきになること間違いなし。ぜひ、お試しください。

カフェインの驚くべき健康効果

コーヒーは日常の慌ただしい中にあって、ふっと足を止め息を落ち着かせてくれる、私にとっては貴重なひと時です。

紅茶や緑茶もいいのですが、やはりコーヒーの独特な香りと苦みが自分にはあっているのかもしれません。コーヒーに含まれる成分としてカフェインが有名です。

このカフェインは、眠気覚ましに飲まれることからも分かるように興奮作用があるというのが通例ですが、他にも様々な健康効果を期待されているのです。一つには血管の拡張を促すことで血流を改善する作用。コーヒー独特の香りが持つアロマと合わせると、高いリラックス効果があるとされているのです。

頭痛持ちの人の中には緊張型片頭痛と言われる、ストレスや緊張で血管が収縮することから引き起こされる頭痛がありますが、コーヒーに含まれるカフェインが血管とリラックスに作用することにより、このようなタイプの頭痛を和らげる効果もあるのだとか。ただし、血流がよくなることで逆に悪化する頭痛もあるので、この点については注意が必要です。

他にカフェインが持つ効果に、利尿作用があります。これにより体内の余分な毒素を排出することができるので、こちらも健康には嬉しいもの。一日に3度のコーヒーががん予防になるという話もありますね。

医学界の研究データについてまでは把握していませんが、コーヒー好きの時分にしてみれば、一日に3度も大好きなコーヒーで癒されてリラックスしている、ということが健康効果を高めているということではないかなぁと思います。